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  • わたしたちの王国宣教 2003
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  • 8月11日に始まる週
  • 8月18日に始まる週
  • 8月25日に始まる週
  • 9月1日に始まる週
わたしたちの王国宣教 2003
宣 03/8 2ページ

奉仕会の予定

注記: 8月18日に始まる週と25日に始まる週の2回にわたり,秋の国際大会に関する折り込みが扱われます。国際大会ではなく,地域大会に出席する会衆は,この折り込みを一度のプログラムで網羅し,8月25日に始まる週は「会衆の必要」を扱うことができます。

8月11日に始まる週

101番の歌

12分: 会衆の発表。「王国宣教」から選んだ発表。8ページの提案を用い,「ものみの塔」誌,8月15日号と「目ざめよ!」誌,8月22日号を別々に紹介する二つの実演を行なう。いずれの実演でも,紹介するのは一方の雑誌だけだが,両方の雑誌をセットで提供する。雑誌の日以外は書籍の提供に励むように勧める。「王国宣教」2003年6月号,6ページ,2,4節の提案に言及する。

15分: 「エホバの善良さに見倣う」。a どのように親切な行為がきっかけとなって証言できたかを示す経験を聴衆に簡潔に述べてもらう。仲間の信者を援助するために会衆が払っている努力を褒める。

18分: 「開拓宣教の祝福」。b 準備されている質問を使う。一人か二人の開拓者に,開拓奉仕から得られた祝福について注解してもらう。開拓奉仕に関心のある人は書記から申込書を入手できることを伝える。

11番の歌と結びの祈り。

8月18日に始まる週

82番の歌

12分: 会衆の発表。会計報告。夏の特別な活動に参加して得られた励みある経験を,生き生きと話してもらう。幾人かに前もって依頼しておくことができる。残る期間,奉仕者のすべてが宣教にあずかり,特別な活動を有意義な仕方で締めくくるように励ます。来週の奉仕会に「王国宣教」2003年7月号の折り込みを持参するように勧める。

13分: 「人をさわやかにする業」。c クリスチャン宣教によってどのようにさわやかにされているかについて,一人か二人に注解を述べてもらうよう前もって取り決めておく。

20分: 「『神に栄光』国際大会に備える!」 1-16節に基づく話。日本で開かれた国際大会に出席した経験を持つ奉仕者がいるなら,出席に払った努力,自発奉仕,もてなしの精神,受けた励みについて述べてもらうことができる。大会でバプテスマを受けることを計画している人は,主宰監督に近づくように勧める。

114番の歌と結びの祈り。

8月25日に始まる週

175番の歌

10分: 会衆の発表。8ページの提案を用い,「ものみの塔」誌,9月1日号と「目ざめよ!」誌,9月8日号を別々に紹介する二つの実演を行なう。一人の親と息子か娘が,雑誌活動に備えて練習している場面にする。親子は,提案されているそれぞれの証言例を手短に復習してから実演を行なう。来週の奉仕会に「王国宣教」2003年4月号の折り込みを持参するように勧める。

15分: 「『神に栄光』国際大会に備える!」 17-26節に基づく討議。会衆が出席する国際大会に関して,必要事項を発表する。

20分: 「『満足のいく生活』のブロシュアーを用いて進歩的な研究を司会する」。「王国宣教」2003年7月号,折り込みの1-7節に基づく聴衆との討議。それぞれの副見出しに入る前に,ブロシュアーの第4部と第5部をそれぞれ概観する。研究の際,これらの提案をどのように活用できるか討議する。

125番の歌と結びの祈り。

9月1日に始まる週

84番の歌

15分: 会衆の発表。8月の野外奉仕報告を提出するよう,奉仕者に思い起こさせる。「新しい特別一日大会のプログラム」を扱う。「幸せな家庭」の本の提供に関して,「王国宣教」2002年8月号,8ページに基づく一つか二つの実演を行なう。今月も書籍の配布に励むように勧める。

15分: 再び訪問するという約束を守っていますか。「ものみの塔」誌,1999年9月15日号,10,11ページの「約束を守るべき他の場合」という副見出しの部分に基づいた,話ならびに聴衆との討議。宣教で関心を示す人に会ったなら,通常,別の機会に話し合いを続けられるよう取り決める。約束どおり,忠実に再び訪問しているだろうか。約束を守る動機づけとなる聖書の原則を考慮する。7月と8月に「知識」の本を配布したすべての人をもう一度訪問し,研究を取り決めるように励ます。家の人が霊的な話題に関心を持っているなら,引き続き「知識」の本で話し合いを続けることができる。霊的な事柄に対する関心を高める必要があるなら,「王国宣教」2003年7月号,3ページ,2,3節の提案を活用し,「満足のいく生活」のブロシュアーから話し合うことができる。

15分: 「エホバを賛美するために集まり合う」。d 「王国宣教」2003年4月号の折り込みを扱う。大会の初日から最終日まで全日出席し,プログラムから最善の益を得るよう皆に強く勧める。ただ聞くだけではなく,学ぶ事柄を当てはめる必要性を強調する。大会後,一つの奉仕会全体を用いて大会プログラムの際立った点の復習が行なわれる。その討議に備えて,大会で意味深いノートを取り,自分の生活と野外宣教に個人的に適用したいと思った特定の点をリストにするよう皆に勧める。そうすれば,聞いた事柄は本当に益となる。また,大会出席後それらの提案をどのように適用したかを,復習の際に注解して,他の人を励ますことができる。

41番の歌と結びの祈り。

[脚注]

a 前置きは1分以内にし,すぐに質問と答えで扱う。

b 前置きは1分以内にし,すぐに質問と答えで扱う。

c 前置きは1分以内にし,すぐに質問と答えで扱う。

d 前置きは1分以内にし,すぐに質問と答えで扱う。

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