発表
野外奉仕
生活の中であるていどの喜びをもたらす物は沢山あります。しかしエホバの証人の生活にはとりわけ目だつ喜びの源があります。それは何ですか。エホバの奉仕にあずかる事です。伝道の業はいつも容易であるとは限りませんが,神の御心を行なっており,永遠の生命を得るように他の人々を援助しているという,つきない満足感があります。それでエホバの証人は4月の残りの期間中,人々の家庭を訪問して聖書について話し,「ものみの塔」と「目ざめよ!」誌の1年間の予約を800円で提供できることを喜びます。
聖書をどう見ますか
聖書はつまらない。価値のないものだとだれかがいうのを聞いたばかりですか。そういう事はますますふつうになっています。しかしあなたがこの世の物質主義的な傾向に左右されない信仰をもっている真面目な方ならば,この「ものみの塔」が聖書と創造主の神性を擁護する卓越した雑誌であることを知って喜ばれるでしょう。「ものみの塔」誌は神の言葉の真理を伝える比類のない本で,聖書の実際的な価値を現代の人々が認識するのに役だつと決意しています。定期的に読んでください。1年間の講読料は400円です。
「ものみの塔」研究
5月21日: 神の国が治める人類の千年期 ― なぜ文字どおりのものですか,233頁。
5月28日: 人類千年期の益,241頁。