3月2-8日
イザヤ 41-42章
8番の歌と祈り | 開会の言葉(1分)
1. 「恐れてはいけない」
(10分)
エホバは,「ある者を日の出の方から」立ち上がらせると予告した。その者は人々を震えさせる。(イザ 41:2,5。イ-2 20ページ10節)
エホバを崇拝する人たちは恐れる必要はなかった。(イザ 41:10。イ解 記事5 4-7節)
エホバはその人たちを助けた。(イザ 41:13)
じっくり考えてみよう イザヤ 41章の預言は今のクリスチャンにとってどう役立つか。(塔研16.07 18ページ4-5節)
2. 宝石を探し出す
(10分)
イザ 41:8 エホバは,自分が確かにアブラハムの友であることをどのようにはっきり示したか。(塔01 10/1 20ページ3節)
今週の範囲からどんな宝石を見つけたか。
3. 聖書朗読
(4分)イザ 42:1-13(教励 第11課)
4. 会話を始める
(3分)家から家で。家の人が記念式の招待状を受け取り,関心を示す。(愛込 レッスン6 ポイント4)
5. 会話を始める
(4分)日常生活で。親族を記念式に招待し,出席しやすい会場をjw.orgで検索して教える。(愛込 レッスン3 ポイント5)
6. 信じていることを説明する
19番の歌
7.3月7日土曜日に始まる記念式のキャンペーン
(5分)奉仕監督による話。会衆のキャンペーン,特別講演,記念式の予定を伝える。3月と4月,いつもの伝道にプラスしてできることがないか考えるよう勧める。伝道者は補助開拓奉仕の要求時間として15時間を選択できる。
8.3月の「組織の活動の進展」
(10分)討議。
動画を再生する。画面に表示される質問をする。
9. 会衆の聖書研究
(30分)大 レッスン66-67