神権宣教学校の復習
2008年8月25日に始まる週の神権宣教学校で,下記の復習の質問が扱われます。2008年7月7日の週から8月25日の週までの割り当てに関連した資料に基づく30分間の復習を学校の監督が司会します。
話の特質
1. 人に真理を伝える時,道理をわきまえていることをどのように示せますか。(フィリ 4:5)[校 251ページ3節]
2. アレオパゴスでギリシャ人に話した時のパウロの手本は,聖書を権威として認めていない人に証言する際どのように役立つかもしれませんか。(使徒 17:22,23)[校 252ページ1-2節]
3. 自分と話している相手が間違っていると確信していても,道理をわきまえていることをどのように示してその人と接することができますか。[校 253ページ1-2節]
4. 説得力のある話し方をするために,どんなことを思いに留めておくべきですか。[校 255ページ3節,囲み]
5. 聴き手の心を動かそうとする場合,どのように識別力を働かせることができますか。(箴 20:5)[校 258ページ1-5節]
第1の割り当て
6. 場面を決める際,姉妹たちはどんなことを思いに留めておくべきですか。[校 44ページ5-6節]
7. 聖書通読からの目立った点を扱う際,兄弟たちは,何を行なおうと努めるべきですか。(ネヘ 8:8)[校 47ページ2-3節]
8. 実演やインタビューを含む奉仕会の割り当てを受けた兄弟は,それをどう扱うべきですか。[校 49ページ5節]
9. 「使徒たちの活動」の書は,証言活動がどのように,またどれほどなされることを際立たせていますか。(使徒 20:20,21; 28:23)[感 204ページ35節]
10. 公開講演の話し手は,聖書が自分の話の基礎となるようにするためにどんなことができますか。(使徒 17:2,3)[校 52ページ6節–53ページ2節]
週ごとの聖書通読
11. フィリピの牢番は,なぜ「自害しようとした」のでしょうか。(使徒 16:25-27)[塔90 5/15 25ページ,囲み]
12. アリスタルコとガイオは,迫害に遭ってもどのように行動しましたか。(使徒 19:29; 20:4,5)[塔08 2/15 10ページ16-17節]
13. サウロが『突き棒をけって』いたとは,どういう意味ですか。(使徒 26:14)[塔03 10/1 32ページ]
14. イスラエルに対する神のおきてを通して『罪が誘いを受けた』と,どうして言えますか。(ロマ 7:8,11)[塔08 6/15「エホバの言葉は生きている ― ローマ人への手紙の目立った点」]
15. 敵の頭に『燃える炭火を積む』とは,どういうことですか。(ロマ 12:20)[塔08 6/15「エホバの言葉は生きている ― ローマ人への手紙の目立った点」]