ものみの塔 オンライン・ライブラリー
ものみの塔
オンライン・ライブラリー
日本語
  • 聖書
  • 出版物
  • 集会
  • 塔79 8/1 30–31ページ
  • 覚えていますか

視聴できるビデオはありません。

申し訳ありません,ビデオをロード中にエラーが発生しました。

  • 覚えていますか
  • エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1979
  • 関連する記事
  • おぼえていますか
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1970
  • あなたの記憶調べ
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1957
  • あなたの記憶調べ
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1958
  • あなたの記憶調べ
    エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1958
もっと見る
エホバの王国を告げ知らせるものみの塔 1979
塔79 8/1 30–31ページ

覚えていますか

あなたは最近号の「ものみの塔」誌を注意深くお読みになりましたか。もしそうでしたら,きっと次の点を覚えておられるでしょう。

● 詩篇 1篇によれば,人の幸福に役立つものは何ですか。

不敬虔な人々の忠告を退け,彼らとの交友を避けることが肝要です。積極的な面では,エホバの法を知り,それを適用したいという願いを満たすことに真の喜びを見いだせるでしょう。―4月1日号,29ページ。

● 詩篇 45篇が預言的なものであるとどうして言えますか。

ヘブライ 1章8,9節では,詩篇 45篇の6,7節が引用され,イエス・キリストに適用されています。そこでは,エホバがみ子の「王座」となられると示されています。それは至高者がみ子の王国の源であり,その王権を擁護する方であるという意味です。―4月15日号,13ページ。

● エズラの時代のユダヤ人たちにとって,信仰がなく偶像を崇拝する女たちと別れることはなぜ重要でしたか。

ユダヤ人の人口は比較的少数でした。そのため,不信者との結婚の習慣を見過ごしておくなら,たちまち周囲の諸国民に吸収されてしまい,清い崇拝は地上から全くぬぐい去られてしまったことでしょう。―5月1日号,30ページ。

● イスラエルがアイで敗北を喫した後,その国の指導的な人々が自分たちのマントを裂き,エホバの前にひれ伏し,自分たちの頭に塵をかぶって,夕方まで契約の櫃の前にとどまっていたことには,どんな意味がありますか。―ヨシュア 7:6。

衣を裂くことも,塵を頭にかぶることも,悲しみを表わす印でした。エホバの前にひれ伏した際,彼らは,至高者に対して何かの罪が犯され,その結果エホバが祝福を取り去られたことを認めていました。夕方まで契約の櫃の前にとどまっていたことは,指導的な人々が,その問題に対する深い懸念と,神の不興を招いたことへの恐れを抱いている証拠となりました。こうして彼らは,その問題の原因を捜し出し,神の恵みを得られるように,エホバの助けを仰ぎ求めていたのです。―5月15日号,10ページ。

● イスラエル人は婚約した処女として,どのようにエホバに対する愛を示しましたか。―エレミヤ 2:2。

シナイ山でエホバの妻としての関係に入る前に,イスラエル人は至高者に対する最初の信頼を示しました。彼らは,エジプトを出,それからひとけのない荒野の難路を旅するという機会に答え応じました。―6月1日号,9ページ。

● どのような意味で『エホバへの恐れは永久に立つ』のでしょうか。―詩 19:9,新。

エホバの献身したしもべたちは,造り主に対する健全な恐れを永遠にわたって抱き続けるでしょう。それは神のご命令に従うことによって示されます。こうした畏怖の念が途絶えてしまうことは決してありません。―6月15日号,7ページ。

● イスラエル人は神の『言葉を自分の心に』収めなければならないと語ったモーセの言葉はどのように理解すべきですか。―申命 6:6。

神のご命令は単に頭や記憶の問題としてとどめるべきものではなく,心で認識すべきものでした。そのようにして始めて,イスラエル人は創造者に対する真実の愛を持つことや,そのような愛を子供たちに教え込むことができました。―7月15日号,4ページ。

● 「若い時も人生の盛りも空しい」のはなぜですか。―伝道 11:10,新。

人間は永久に若者でいられないため,若者の力と活気にあふれた時代は速やかに過ぎ去ります。人生の盛りの時でさえ,人は病気や死に見舞われることがあります。若い時についてのこの厳然たる事実を無視する人は,ともすれば,その体力や能力を賢明に用いることをせず,それらを浪費して,自分自ら大人の生活を困難なものにしてしまいがちです。―7月15日号,10ページ。

    日本語出版物(1954-2026)
    ログアウト
    ログイン
    • 日本語
    • シェアする
    • 設定
    • Copyright © 2026 Watch Tower Bible and Tract Society of Pennsylvania
    • 利用規約
    • プライバシーに関する方針
    • プライバシー設定
    • JW.ORG
    • ログイン
    シェアする